今朝、通りがかりの家のガレージ前に大きなシェパードがいた。何となく目が合ったので、吠えられるかと思いながら小声で「おはよう」と言ってみた(犬は耳がいいので人に声かけるほどの発声はいらないなと…)。そしたら…何だか優しい目になって「ウォンウォン」と小声で「おはよう〜」と言っているかのような可愛い声で答えてくれた(笑) わたしって犬と話せるかも〜コラコラ。
Studio Lifeの名古屋公演が近づいてきました♪先月末から出費が多くてひつまぶし食べに行く余裕もないでしょう(笑) いいの…それでも♪ 担当さまに会えるだけで大満足っ! その前に私は他に観劇2本してから名古屋に行きます。

高根さんがゴルフをはじめたらしいのでゴルフ場の写真をば・・・(笑)
「風間ぁ〜お前の知り合いか!」 高根さん が
『ごくせん』で、やっぱりホストクラブですか…(笑)
『法医学教室の事件ファイル』シリーズ好きなもので、『ごくせん』は録画したものを今頃鑑賞(笑) 。
そう言えば、役者してた時に名取さんと宅間さんの出ている映画にご一緒した事があったっけ…。お二人ともとても優しかった印象があるんです。
ノブが将棋のドラマ『ハチワンダイバー』に出ていた。
ヘビ柄のシャツ、舌なめずり…黒いマニキュア(笑)
オウジャ(仮面ライダー)かキミはっ!←オウジャはハギーですが(笑)
何故かどのドラマに出ても部分アップの多いノブなのでした…。頑張ってますね。

ちょっぴり歩いてみると、ツツジ、れんげ、クローバーにスしろつめぐさ、タンポポとわたげ、チューリップ・・・名前はわからないけどたくさんの花々。白爪草ってなぜだか好きです♪
この時期の緑のイチョウも綺麗ですよね。
Studio Life『夏の夜の夢』も残すところあと4日なんですね。。早く書こうと思いつつ、思いがいっぱいいっぱいで、やっと重い腰をあげた感じです。←実際重い…重すぎる…(笑)
私の事ですから、感想とかってほどのものでもありませんので、読みたい方だけ続きをどうぞ(笑)
暗転になり、曲が流れはじめるとすっかりセリフもなにもかも頭の中に蘇り、妖精たちの棲む森に引き込まれていきました。
石飛オーベロン様はあの赤い髪でやっぱり笑い上戸(笑)←パックが二人(倉本&小野)とも予測のつかない人ですものね。 林ティターニア様は前回の紫の髪からピンクの髪に変わったのですが、これが綿菓子に見えてしかたない(笑)←美味しそう…コラッ…個人的には前回のカツラの方が好き…。
妖精たちはキャストが変わり、髪型も変わりました。三上豆の花ちゃんは相変わらずキュートです。ピンクのカツラも可愛かったけど、今回の赤いメッシュのは衣装の赤と黒にピッタリ合っていて、シューズに豆の花の絵も入ってよく似合ってます。 吉田芥子の種ちゃんは子鬼みたい(笑)頭に小鳥が棲んでいます。最初芥子なだけに赤い唐辛子?なんて思ったんですが、近くで見たら小鳥でした(笑)お腹のペインティングが踊るたびに見えてキュート。ダンスなかなかセンスありますよ。 フジくんの蜘蛛の糸はローラースケートはいてたジャニーズのあのグループの赤い人(笑)をモチーフにしたとか…。このカツラのほうがいいのは確か(笑)楽しそうに歌ってました。 客演の加藤くんの蛾の精くんは顔立ちがハッキリしていて荒木くんとかぶりますが、なんだかすう〜っととけ込んでいる感じ。
恋人たちはおっき〜チームはやはり迫力ありますね。今回ディミーは奥田くんから仲原くんに。なかなか体当たりで頑張ってますね。でも、ごめんなさい…こっちチームはライサンダーに釘付けなわたし(笑) 「ゲットダウン!ローリングゲットダウン!」健在で嬉しかったです。ちょっと残念なのは、この役のときは前回の髪型…もしくは髪の毛の色は明るいほうが素敵だなぁ…なんて思うんです。森でボサボサ頭になっちゃう部分でこのほうが崩しやすいからなのかな…? 私が観た日は、ヘレナが個人的希望のエドハルミバージョンだったので楽しかったです。大ちゃんは飛び回っている姿が生き生きしてますね。
小さいチームは山本ライサンダーと奥田ディミーの絶妙の大阪気質と言うか…(出身ではないのに自然な奥田くん…過去の経験が生かされています) 大阪公演でとんでもなく面白いものが観れるんじゃないかと期待大です。でも、ディミーの白いメガネがなくなったので、インパクトは前回のほうがあったかな。芳樹さんの演技が明らかに変わりましたね。客演で得るものが大きかったのですね。
松本ハーミアはキュートさを全面に押し出し、客席からも思わず「カワイイ」と呟いてしまう方が続出(笑)ブリブリすると本当の女の子より数倍カワイイのが複雑な気分です。 関戸ヘレナはかなり同情してしまいます。ヘレナの一途さはよ〜くわかる(笑) 一番感情移入して見てしまうのはヘレナです。ヘレナにエールを送りながら見てしまうんですよね。
イジーアスの前田さんがかなりのツボです。あの挙動不審さ(笑) なんだろう〜あの不思議な空気がたまりません。
職人さんチームの船戸さんもあのとぼけたキャラがいいです。ロケットパンチが本当に出そうです(笑) もうひとつの役の(あえて書かない)白にフリルの似合わないこと〜これだけで笑い抑えるのにひと苦労←いや…消して悪い意味でなく、船戸さんに親しみを込めて!
大沼くんのライオンさんもお茶目です。…とこのライオンさんの衣装を見ると『カリフォルニア物語』の曽世さんを思い出す馬鹿者がここにいるんですけどね(笑) もっとお茶目さ全面に押し出してもいいと思いました。私が観たのが前半なので、今どうなってますか?
長くなりそうなので、Part.2に繋げる事にします。
★つまらない話★ 先日ある場所で買い物中に『カリフォルニア物語』中の曲が3曲立て続けにかかっていて、思い出しちゃいました。その中の一曲を今携帯着信音にしていて、同時に鳴ったりして…(笑)
Studio Lifeからご出演の
河内主宰と
篠田くん。かなり頑張ってらっしゃって、周りが歌やダンスのそうとう旨い方ばかりなので、その影響も多分に受けているみたいでした。主宰のバーテンダーなんだかとってもキュートでしたよ。スカジャンが東京と変わったそうで、とても楽しそうでした。神父さまは迫力の演技で、つめよられて吉川さんがセリフにつまってらっしゃいました(笑) 篠田くんはあんな役、こんな役と忙しくいろんな役に挑戦されていて、どれも一生懸命演じている姿が好感度高かったです。友人の解説もあり、仮面つけていてもすぐに見つけられましたよ(笑) そして今日は大阪のシアタードラマシティへ…。
●風見鶏の館とジャズマンの銅像。神戸は日本のジャズの発祥の地だそう・・・それでか演歌がどうも苦手なわたしですが、ジャズの曲に懐かしさや心がウキウキしたりするのかなぁ。
●うろこの家。入らず有料なので、入らず(笑)
明治座公演『蝉しぐれ』が初日なんですね。荒木くんの出演の和もの。
私がこのお話を始めて読んだのは10年以上前なんですが、それ以来何度か読み返してドラマも録画していたりしてとても好きな作品です。その作品を舞台で観れるのは2度目で、とても楽しみにしています。
本当の純愛。友情。まっすぐに人を思いやる心や悪に立ち向かう心が描かれていて失われつつある日本人らしさがあふれていると思うんです。
素敵な作品で、荒木くんにも頑張って欲しいな〜と思っています。

ベルギー王室御用達ビスケット
姫路のお菓子博に行った方からいただいたシナモンがきいたビスケット。私は好きです。ベルギーってチョコレートも美味しいし、他のお菓子もイケるんですよね。
昨日、曽世さんの客演『』のチケット確定メールが届きました。これでホッと一安心。
でも、この時期、『TAMAGOYAKI』とフォト申し込みが重なりキツいですよぉ〜!フォトは泣く泣くかなりしぼりました。今回公演グッズがただでさえ多いので、お願いですから今度作るときには公演やチケット申し込みと重ならないように何もない寂しいときにしてください。
これで地方公演のイベントなんかで新作出されたりしたら…嬉しさ通り越して恐怖です。

寒がりさんなこの方は…私の匂いがする?この場所がお気に入り…そんなところが
たまらなく愛しい!
ちょうど発売されてたから買っておいたよ!
友人からのメールヽ(≧▽≦)/ キャー!
Studio Life『夏の夜の夢』の舞台写真。GW期間限定発売だと言うことで、すっかり諦めて何もアプローチしていなかったのですが、買っておいてくれたとのこと♪嬉しかったです♪ ところで曽世さんの写りはどう?←気になるのはそこかいっ(^^ゞ
「そばの実かりんとう」これ、美味しくて止まらないんですよね〜(笑)特別かりんとうが好きなわけでもないんですけど、これはたま〜に買ってしまいます。
Studio LIFEがadidasさんの提供を受けて、稽古着やら、舞台のソックス(すいません〜〜、あれは
あれはどうかと・・・・ハイソックスのマークが目に入って、興ざめに・・・)がアディダスになっていますが、今日母の誕生日を祝いにきた小さなイケメンも・・・・(笑)

おじいちゃんが少年サッカーチームの監督をしていることもあって、小学生になって本格的にサッカーをはじめたようです。入学式ではひとり落ち着きがなくどうなることやら・・・・と思ったそうですが、通いはじめたとたん、先生のアイドル気質を発揮しているらしく、先生ウケもいいらしい・・・(笑) たしかに前回来たときよりも物分りがよくなっていた・・・。

そんなこんなで
お母さんお誕生日おめでとう!くまは私がいただいた・・・(笑)
JRの脱線事故。あれから3年。大阪に出かける時、私が利用している電車。
わたしはあの日、あの時乗っていたわけではないけれど、乗っていて巻き込まれて大変な怪我をした人を何人か知っているし、自分が乗っていても無意識のようにあの現場を見ないように乗っている気がする。
忘れられない事。忘れてはいけない事。