
大ちゃん描いたわよ〜〓もういっぱいいっぱい〓今から色入れます

◆雨にけむる東京タワー。ベタやな…◆
引き続き、主観的キャストについての感想をば…。
サイフリートいってみよ〜。ダイフリート…いいじゃん、カッコイイじゃん。もうちょっとインテリくささが出るとなお…もうやりすぎたっていいじゃない〜いっちゃって下さい(笑)最近の大ちゃんは演じる事が楽しくてしかたがないオーラが見えていいです。
舟見サイフリート。こちらはビジュアル的に線が細いので正攻法で演じるとカマっぽくなるのがわかりきっているので、陶酔型できましたね。そうするしかないのもわかるのだけど、「悪魔的に頭がきれる」と言うより、精神病患者に見えるのは私だけ?ごめんなさい!でも、彼も最近与えられた役に取り組む姿勢が良くなってきていい顔になってきたと思います。
■ややはみだしLIFE■
サッカーを見ていて、アルゼンチンの選手がシュートを決めて名前聞いて勘違い『メッシュ!』←コラコラ…
※正しくは『メッシ』だそうで(笑)

◆先日、夜公演まで暇だったので、大阪から来た友人と六本木のコールドストーンに行ってきた!今回はストロベリーベース。これなら私はパイントもペロリだな◆
今日は『トーマの心臓』主観的偏りついでな好みでキャストについて。(以前の事を比べる気はないのであくまで今回の事だけ)
エーリク役。三上エーリクにも松本エーリクにも等しく天使の羽が見えちゃいました。活発で元気のいい松本エーリク。くったくのない笑顔は天使そのものです。活発なだけにフェンシングのシーンは相手が奥田ユーリだったほうが良かったかも…と思いました。三上エーリクは初見ではまだ遠慮がちな部分が見え隠れしていましたが、二人いい影響を与えあっているのでしょう。日に日に「エーリクが好き」って気持ちが溢れてきているようで精一杯ぶつかって行っているのが感じられます。
ユーリ役の山本ユーリ。この役には定評のある彼なので、安心して観ていられますが、ちょっぴり私には好きになれない動きがちらほら…腰が入ってないのがね。奥田ユーリ。ビジュアル的には奥田くんに優等生って…とチラっと思いましたが、彼のどんなにスポットがあたっていなくとも演技を楽しむ精神に以前からひそかに楽しみを得ていたので、不安もなく、いいユーリになってると思います。ただ声を荒げる際にがなってしまう癖だけはいただけませんが。
オスカー役。これだけは曽世さんに偏って絶賛!高根さんは高根オスカーで頑張っていらっしゃるのですが、やっぱり台詞がこもりますね。曽世さんはベッドサイドに座っているのを観た瞬間に「オスカーだ〜」ってオーラが溢れていて、私にとっては「ゴール!」って感じ。前より今回が一番。
アンテの吉田くんはハマリ役です。発表前から抱いてたイメージ通りの出来ですね。またウ゛ァイオリン持ってる(笑