Studio Lifeの『アドルフに告ぐ』のチケットも届いて、ホッとしたところ。今回は1階の5列より前方席がほとんどで、楽はゆっくり全体を見渡せる席でじっくり噛みしめられると言うビックリなお席だったので、今年最後の締めの作品をしっかり胸に刻みたいと思います(^-^)v
芝居を全体的にバランスよくしっかり観るのなら前方が決していいとは限らないのですが、たまにはやっぱり間近で息づかいすら聞こえるところで迫真の演技をしている姿に物語の中にいるような空気を感じて観たいと言う気持ちもあるので、嬉しい私です。
早めのクリスマスプレゼントもらった気分です♪
ちょっと舞台から遠かった友人もいるのですが、前方席が当たりだと言うならば、私はチケット運で運を使い果たしてるかもなので、クリスマスにいい事があるといいね!
でも、重い作品だと2回公演続きの日に観劇すると、いけない睡魔に襲われないとも…(^^ゞ そんな時は前方すぎない方が良い事も…。不安な睡眠不足の場合、最善の努力はしていくので船をこいだ事はありませんけど(笑)
ある脚本・演出されている方と先日フランクにお話させて頂いた際に、「Studio Lifeは芝居が長い!もっと省ける!」とスッパリ(以前にも言われてたのですが…)言われてたので、眠くなるシーンはあるようで(^^ゞ ファンにとっては好きな役者さんが少しでも長く見ていられるのはそれはそれで嬉しい気持ちもあったりはするので、何とも言えませんが。 以前遅れて来た上、迷惑なほどガックンガックン揺れまくりな男性招待客に呆れた事はありますが…。そんな失礼な事だけはできません(笑)
その前に、年末は出張からそのまま上京する為、家にいなくて大掃除ができないので、今年こそはそろそろはじめていかなくちゃ…。年賀状は苦手なのでパス(笑)