
テレビ東京・Studio Life・銀河劇場 プロデュース公演
『カリフォルニア物語』
原作 吉田秋生(小学館刊)
脚本・演出 倉田淳
2008年2月27日〜3月9日天王洲銀河劇場にて公演中
Rode 227チームとRode 39チームの両初日に観劇して来ました。
はるか昔に確か読んだ記憶はあれど、すっかり忘れてしまった原作だったので、読んでから観るか?観てから読むか?と思ってはみましたが、とりあえずいつもどおり初見は読まないで観る事にしました。
Studio Life初プロデュース作品と言う事で、外部の役者さんが多いので、劇場外に立っているスタンド花や劇場内に飾られている花の数も多くて華やかです。
もぎりや物販はフレッシュくんとJr.8が担当。物販の向かって右は基本的に仲原くんが担当のようですね。227の初日は左に政宗くん、39初日は三上くんが立っていて、大沼くんや関戸くんも来ていたのでJr.7の集合日だったのかな(^-^)
ロビーのドリンクバーには「アドルフに告ぐ」に引き続きオリジナルカクテルが…アルコールが入れられない体のわたしとしては虚しく横目に見るだけ(T_T)
劇場内に入ると、本当にシンプルなセットですが、NYの空気漂うイメージ。
まだあんまり書かないほうがいいでしょうから、感想は終わってからゆっくり(笑)
曽世さん、インディアンでした。原作のいかつさはありません。ホッとしていいのか?悪いのか?原作どおりの人になる必要はないと思うので、いいと思います。別チームのほうに面白キャラ満載で…(^^ゞ
楽に向けて再度観に行きます。